若菜屋
Diary
2012年



6月7日


イベント参加のお知らせです。



6月24日 サンシャインクリエイション56
 南場亭 キ-03b

メカ(主にガンダム)で出ます。
コミケ受かっちゃったので、新刊作ってるヒマなさそうです…(;´Д`)



8月12日 コミックマーケット82
 若菜屋 J-54b(3日目)

男性向けです。
久しぶりのお誕生日席です。
持ち込み予定、いつもより多めに書いちゃったからだと思います…w


色々忙しくなってきましたああああ。







6月1日



いろは触手責め・その2




「く…、あああッ、んんんああああッ」

生暖かい肉の壁が囲む部屋でいろはの嬌声とジュブジュブという卑猥な音が鳴り響く。

「ダメェ…、そんなに……んんッ、舐め…ちゃ…あふッ」

いろはの股間をまさぐっている触手の先端が前後に動く度に、彼女の体液と触手の出す淫液が飛沫となって外へ飛び出していく。

「それ以上は…もう…、ダメ…です…」

切なげな声を上げてはいるが、本気で嫌がっている様子はなく、どこかでそれを喜んでいるかのような印象が声色から感じられた。

「ダ…メ、んぐうッ、んおうッ、んほおッ」

甘い声を発してした唇に無理矢理触手があてがわれたが、彼女はそれをやや嫌がりつつも受け入れ口を開く。
すると、触手もそれを喜ぶように中に滑り込み蹂躙を始めた。


「んッ、んんんんんッ」


それと同時にいろはの秘部を舐め回していた触手も更に激しく動き始める。


「んんッ、んぶッ、おぶッ、んぶッ」


下半身から来る快感の波が絶え間なくいろはを襲う。
そのいろはの発する艶かしい声を聞いて喜んだのか、股間の触手は先端を秘部の割れ目に沿って短い間隔で小刻みに動かし、
その割れ目から出る彼女の液体を自身に擦りつけながら、前後にスライドする。


(イ…、イボが…当たるッ、イ…ボがッ、イボッ…擦れて…ダメッ)


割れ目の少し上にある小さな突起に、幾重にも重なった触手のイボを不規則に当てては激しく刺激を送る。
その不意に来る刺激の度に彼女の股間は敏感に動き、その刺激を求めて、イボに突起を押し付けようと無意識に腰を前に突き出す。


(イボッ…気持ちイイッ、気持ち良すぎてッ、イボッ…もっとおッ)


「んおうッ、んんんッ、んッぶッ、ほぶッ、んほおおおおおッ」


(も…ダメ、もうイク…、ダメ…イ…クッ、イッちゃう


触手から絶え間なく与え続けられる快感に翻弄され、彼女の身体にも否応なく限界が近づいていた。


(イボッ、気持ちイイッ、これッ、良すぎてッ、
もっと、もっと…してッ、イボッ、イボおッ、もっとおおおッ)



触手から無理やり与えられる快感に翻弄され、最早何も考えられ無くなっていた。
今はただ、自分の股間を犯している触手にイカされる事だけが頭の中を占めていた。


(も、ダメ…、イッちゃ…う、イッ…ちゃう、も…もう、く…る、くるッ、くる…ッ)


「んんんんッ、んぼおおおうッ、ほぼおおおおおおッ、んおおおッ」



絶頂が近づいた彼女を更に追い詰めるべく、触手達は前後運動を激しく繰り返し、
犯され続け敏感になった突起に当たるイボの感覚が彼女を絶頂へと突き進ませる。


(イクッ、イクッ、もうイクッ、イク…からッ、
もっと、イボッ、イボッ、きてッ…、
イッちゃう、イボ…で、イボで、イクッ
イボッ…イボッ、イボッ、イクッ…イッ)



「んッボッ…んぼッ、んぼッ、んぼッ
んッぐッ、んッぐッ、んッぐッ、んッぐッ、んッぐッ
んッんッんッ」




彼女の身体は小刻みに震え、股間から小さく反り立つ突起には触手のイボが容赦無く刺激を与え
その度に割れ目からは大量の愛液が飛び続けた。


(も…も…う、イクッ、イッちゃう、
ダメッ、イックうううッイクッ、イクッ、イクッ、イクッ、
イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、
イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、
イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、
イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう)



そして、最後に突起を押し倒しながら強引にイボが密着し、触手の先端が割れ目に思い切り食い込むと、遂にその限界が訪れた。



(イックウウウウウウウウウウうううううう
ううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッ)



「んぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉッッッッッ」




ビクンッ
ビクンッ
ビクンッ










身体を大きく反らして、突き出された股間からはブシャッブシャッと激しく音を立てて割れ目から飛沫が飛んで行く。

股間の割れ目に食い込んだ触手はそれを待ちわびていたかのように更にキツく食い込み、その飛沫を大量に浴びた。
その刺激を受けてか、自身も先端から粘液を大量に吐き出す。
それに呼応するように、彼女の口の中に入った触手も先端から粘液を喉の奥目がけて吐き出した。


「んぐッ、んぐッ、んぐッ、んんッ…んふうッ」


一通り吐き出して満足したのか、いろはの口に入っていた触手はズルリと音を立てて口から抜け出る。
すると、口の中に残っていた粘液がヨダレと混ざり合い、彼女の口と触手の先端とで不規則な形の橋を作り、
口元から溢れ出た粘液は顎から滴り落ちて、豊満な胸に幾筋もの糸を引いていた。

そして、尻穴の皺の形すらも丸見えになる位の申し訳程度に履いていた下着は、彼女が絶頂の際に出した大量の愛液と触手が出した粘液とで
びっしょりと濡れ、そこから滴り落ちた液体は股間を伝って尻穴を艶めかしく光らせていた。


「はぁ…、はぁ……はぁ………、んん…ッ、…ん……んッ…、あふッ」


いろはは、大きく息を荒げながら目を閉じ、股間から溢れでた液体と触手の感触に身を震わせ、絶頂の余韻に浸っていた。

(もう、ダメ…、こんなに凄いのされちゃったら…、もう戻れなくなる…、また…して欲しくなってしまう
そんなコトを考えてはいけないのに…、でも…)


口元から抜け出た触手の先端から垂れ落ちる粘液をどこか愛おしそうに眺めながら、いろははぼんやりした頭でそんな事を想っていた。
すると、両脇から何本もの触手が身体をくねらせながら彼女の太ももや両胸にまとわりついてきた。


「あ…、また、してくれるの?今度は…もっと凄いのをお願い…、もっと感じたいの、もっとイカせて、イカせて欲しいのッ」


その声を聞いた途端、触手達は一斉に襲いかかり、下着を無理やり引きちぎった触手が割れ目から中に潜り込む。
先ほどの絶頂で嫌というほど濡れ切っていた穴は大きなイボと吸盤を持つ極太の触手ですら容易く中に招き入れた。


「んッあああああああああッ」


吸盤とイボが中に侵入してくる感覚に嬌声を上げ続けるいろは。
それに続くように、今度は滴り落ちた愛液で濡れそぼった尻穴を別の触手が下から大きく突き上げた。


「はッ、あッ…、ぐうううううッ」


表面に生えた幾重ものイボが尻の穴を擦り、捲り上げる。
激しい前後運動に、強制的に脱糞を強いられているような感覚に陥り、
尻の穴が熱くなり、その背徳的な快感に声を荒げてしまう。


「おしり…もッ、犯…されて、おッ…おかしく、なっちゃうッ、ダッ…メえッ」



触手達はいろはの身体を頻繁に入れ替わりながら犯し続けた。
あるモノは股間の突起を責め続け、別のモノは尖りきった乳首の先端を執拗に捏ね回した。
その都度、いろはは大きく仰け反って、嬌声を上げ続けた。

幾度と無く絶頂を味わい、その度に股間からは愛液が吹き続ける。
仕舞いには絶頂と同時に失禁までさせられてしまい、股間から噴出した黄色い液体は大きな放物線を描きながら、触手達にビチャビチャと当たり続けた。



触手の激しい責め苦に堕ちたいろはは、自分が囚われていることすら忘れて、触手達との狂宴を楽しむのだった。












「UNLIMITED GREED 14」の表紙絵を手直しして塗り直してみました。
pixivにはアップしたのですが、エロいシチュエーションのテキストが中々思い浮かばなかったので半ば放置しておりました(;´Д`)

それでようやく、良い感じのが思い付いたので、こちらでもアップしましたw

pixivはプレミアム登録してないので、文字数制限があってキツイですね。
なので、こちらとでは内容に若干違いがあったりします。





3月7日



いろは触手責め・その1






「くうう、んあああッ、ダメッ!ま、またイクッ!!!」
「あッあッあッあッひぃいいいいいいいッ」

無数に突起の生えた触手がいろはの股を強く擦り上げ、彼女は何度目かの絶頂を迎えた。

「はぁ、はぁ…、んんッ…」

自分を絶頂に導いた触手をぼんやり見つめていると、再び次の触手が彼女の秘部と尻穴に潜りこんできた。

「くッ、ううううッ、ま、また…なの?少し休ま…せて…」

様々な触手や突起の生えた窮屈な肉牢には彼女と同じ位の体躯を持つ化物が口から何本もの触手を吐き出し、彼女を犯し続けていた。
彼女が絶頂に達する度に新しい触手が突き入れられ、彼女の体に絡んでいた触手達は自分の番が来るのを待ち焦がれるように、
胸や乳首、唇など、彼女の身体全体を執拗に蹂躙していった。


「あッ、はああッ、くうッ、このまま…じゃ、また、も…漏れちゃう…」

ここに閉じ込められてから、何度目かの尿意を感じ、焦り出すいろは。
それでも、触手達は容赦なく彼女の股間の穴を責め立て激しく突き立てる。
小便をするかの様な格好をさせられながら何度も尻穴を犯されては耐えるのも難しいのだろう。
その証拠に周囲の触手達には彼女の漏らした小便の飛沫がいくつもかかっていた。
それは触手の体から出る粘液と混ざり合い艶かしい色に変質していた。

「ダ、ダメェ…。んくうううッ。我慢…しなきゃ…。で、でもッ!!」

彼女の尿道が再び決壊するのを待ち侘びるように触手達は秘部や尻穴をより一層激しく出し入れを繰り返す。
その度に尿意が増々込み上げ、その我慢も限界に来ようとしていた。


「く…ううううんッ…。出ちゃう!で…ちゃう!!ダメぇーーーーーーッ!!!」


いろはの羞恥に染まった絶叫と共に激しい勢いで股間から小便が撒き散らされる。
ジョロロロロロロロロという長い音を立てながら、次々と触手達に降り掛かり、
それを喜ぶかのように触手達も自身の体をくねらせていた。

「はぁ、はぁ、はぁ、ああああ、また…漏らしちゃった…」


恥ずかしさと嫌悪感が交錯する中、どこか快感と喜びにも似た感覚をいろはは感じ始めていた。
それを知ってか知らずか、触手達は再び彼女の体に自身を這わせ続けていた。




以前お絵かきチャットにいろはを描いたのですが、せっかくなので修正加筆して投稿しました。
差分を追加して色々なシチュエーションを混ぜたかったのですが、時間がなかったので、後は皆様のご想像にお任せしますw


あと、4月30日の「COMIC☆1」のスペース取れました。

「く-46b」です。

配置がまだわからないので、どのへんなのかサッパリですが…w

とにかく、新刊は鋭意制作中です。
出来ましたらまたこちらで報告したいと思います。






3月3日
あけましておめでとうございます。
相変わらずバタバタしてまして、こちらの更新がほとんど出来ませんでした(;´Д`)
pixivの方にはちょこっとラクガキしたヤツや以前描いたロボ絵を投下してましたが
エロイのは全然描けてないので、更新も出来ず申し訳ないです。


とりあえず、「COMIC☆1」と「コミックマーケット82」には申し込みしました。

スペース取れてましたら、またお知らせします〜。



2011年

12月30日

ギリギリになってしまいましたが、新刊はメナスのコピー本です。

なんとか間に合いました(;´Д`)

では、当日よろしくです。



12月26日

更新が久しぶりになってしまいました…(;´Д`)

毎日色々忙しいです。
おまけに風邪も引いたり治ったり引き直したりで…orz


コミケのスペース取れてます。

3日目
「ウ-50b」です。

今のところ、新刊はコピー誌の予定…。
まだ完成していないのでどうなるかわかりませんがああああ…。

イベントが終わったら、ゆっくりイラスト描きたいです…。




9月16日
ということで、今日は若菜の誕生日です。
イラスト間に合ってよかったです。


遅くなりましたが、コミケお疲れ様でした。
新刊のドラクエ本ですが、持ち込み分は完売しました。
委託はとらのあなで行なっております。


というか、今年になってから自分名義のオフセット本出してません…orz




8月11日
相変わらず忙しすぎて更新出来ませんでした…。

コミケ受かってます。14日3日目
「エ-41b」です。


ということで、コミックマーケット80の新刊は
「陽州庵」さんとのドラクエ3の合同誌になります。
陽州さんが戦士、自分は僧侶です。
表紙のあぶない水着のような衣装で色々やられちゃってます。
もちろん本編はオール触手ですw



5月2日
なんか、クソ忙しくて更新できてません。スミマセンorz

COMIC1終了しました。
前日まで新刊のコピー誌作る作業に追われて、こっちでは全くお知らせできず…orz

で、次は明日、5月3日開催の「都産祭」の「マシンモード」にサークル参加します。

新刊を3種類用意するハズでしたが、時間がなさすぎて2種類になりそうです…。
売るものがないとマズイので、過去に出したメカ本も持って行こうと思います。

場所は「
A-06」です。

普段の男性向けと違ってメカ少女のイラスト集なので健全向けですがw
興味のある方は是非。




4月11日
更新が久しぶりになってしまいました。

えっと、「COMIC☆1」はスペース取れました。新刊を用意するべく頑張ってますが、果たして間に合うか…orz

ついでに、「COMIC☆1」の2日後に開催予定の「マシンモード3」にも参加予定…。
こちらではサークルカットに書いてしまいましたが、新刊を3種類作る予定…。


なんか、色々終わってます\(^o^)/


イラストは、以前作ったメナス本の表紙を塗りなおして、目と前髪を修正しました。
ようやくメナスっぽくなったかも…w





「ん…はぁ。」

口の中を蹂躙していた触手が引き抜かれると、触手の体液とメナス本人の唾液が混ざり合った大量の液体が口から流れだし、
触手の先端と彼女の唇の間に大きなアーチを作り出す。
そこへ、巨大な舌をだらしなく垂らした大きな触手が近づいて来た。

(あんな舌に犯されたら…、もう戻れない…)
下半身に加えられる容赦のない責めに翻弄されながら、その大きな舌とそこから垂れ下がるヨダレを恍惚の表情で見つめていた。

豊満な乳房に絡みついた触手は先端にある尖った乳首に貪るように吸い付き愛撫を続ける。
下半身に突き入れられた2本の触手からは、ブシャッブシャッと音を立てながら、触手と彼女自身が漏らしていた体液が艶めかしく混ざり合い、
絶えず外に向かって飛び散っていた。

2箇所の口から触手を伝い流れ落ちた淫液は、地面に小さな水溜りをいくつも作り、彼女が絶頂を迎えるたびにその数を増やしていった。
その様を知ってか知らずか、大きな舌はゆっくりとメナスに近づいてきていた。
果てしない快楽を味わい続けさせられた今のメナスにとって、あの大きな触手の舌はまたとないご馳走にすら見えてしまっていた。

(早く、犯して…。その大きな舌で激しく犯して欲しいの…。)
秘部と尻穴を幾度となく責められ、数えきれない絶頂を経験した彼女には王女の威厳などどこにもなく、ただ悦楽だけを求める一人の女の身体になってしまっていた。
彼女が求め続ける限り、この宴は終わらないだろう…。



ということで、こんな絵をファミレスで友達と談笑しながら描いていましたwww

それから、ふと思い立って毎日ちょっとずつ色を塗っていって、さっき完成しました。

なんというか、欲望全開ですw はい。


描いてるイラストがメカとエロ、両極端で申し訳ないですwww




2月8日 「ザンダクロス」
今年のドラえもんの映画が新訳版「のび太と鉄人兵団」ということで、巷では「偽ガンダム」が流行っていますが、俺はザンダクロスを描きました。
ザンダクロスは「Zガンダム」に出てくるクワトロ・バジーナの乗機「百式」がベースになっているのですが、
新訳版では時代に合わせて「ユニコーンガンダム」に出てくる「デルタプラス」とその大元の機体「デルタガンダム
(百式を再設計し、本来の変形機能を搭載した機体)」をベースにザンダクロスの記号を落とし込んでアレンジしてみました。

なので、パッと見はデルタプラスにしか見えません\(^o^)/

で、デルタプラス(デルタガンダム)とザンダクロスを掛け合わせたので、「デルタクロス」と命名!
異論は認めますw 

あと、残念ながら、変形はしません(´・ω・`)




1月31日 「綾崎若菜」
ふと、息抜きでラクガキしました。
おっぱい大きくなってしまってスミマセン(´・ω・`)



1月22日
日記の部分がやたら長くなったのと、そろそろデザインも変えようかなぁと思いこうなりました。
ブログを使おうかとも思ったんですが、個人的に色々と使いづらいし面倒なので、このままにしました。

ピクシブにも登録してますので、見られる方はそちらもどうぞ。



1月3日
あけましておめでとうございます。
そして、コミックマーケット79行かれた皆さんおつかれさまでした。
大晦日に最終日が来ると、打ち上げとか諸々全部纏めてになるので、大変ですね。
3日目は30日開催とかにして欲しいです…(;´Д`)


えっと、おかげさまで、新刊持ち込み分は完売しました。
委託は今回虎の穴のみです。
発行部数もそんなに多く無いのでお早めに。

基本的に流行りものの作品にはあまり興味がないので
これからもマイブームで本を作ろうと思いますのでよろしくですw





12月21日
新刊、ようやく入稿できました…。いつも超ギリギリです(;´Д`)
結局、またいろは本になってしまいましたw

何を描こうか色々悩んだんですけど、もう自分の好きなものにしようと。
その分、表紙も気合い入れました。触手にはこだわって行きたいな、と(`・ω・´)

オマケで何かペーパーとか付けられればいいんですけど…。
その際はまたコチラでお知らせしたいと思います〜。



11月9日

お知らせするのが遅くなりましたが、コミケのスペース取れました。

3日目 東1ホール G-43b

です。

新刊の準備もぼちぼち進めてますw




10月30日
ふと思い立って、
56年くらい前に描いてほったらかしにしていた武御雷(タケミカヅチ)のイラストに色を塗りました。
コレを描いた頃はまだオルタネイティヴが出る遥か以前で、「マブラヴ」のアンリミテッドモードをクリアしたときに勢いで描いたと思います。


その時の資料が本編のCGとホビージャパンか何かに載っていた、ボークスのガレージキット。 まだA3で展開する前だったと思います。
具体的に露出した戦術機が「武御雷」と「吹雪」くらいしかなかったので、イラストにもその2機種しか描いていません。

アンリミテッドのOPで他に「不知火(シラヌイ)」とか、シルエットのみですが「凄乃皇(スサノオ)」とか出てきますが、
OPに出てくるのみでど ういう扱われ方をするのかもわかっていなかったので描き様がなかったですしね…。
背景は…、色々弄っていたらこんな色になりまして、まるでハイブ攻略戦を想起させる雰囲気になったのでいいかな、とw








10月26日
先日のサンシャインクリエイション49で九次元さんのサークルにフルカラーのメカコピー誌を委託させてもらいました。
その時に新しく描き下ろしたのがこの「ダブルオーザンライザー セブンソード/G フルセイバー」です。

武装は…
GNソードUx2(ザンライザーサブアームに固定)
GNカタールx2(両膝専用アタッチメント)
GNソードUロング(右腰部)
GNソードU ショート(左腰部)
GNバスターソードU(左肩部)
GNバスターソードV(ザンライザー専用アタッチメント・通常は2本に分離)
GNソードUブラスター(左腕部)
GNソードV(右腕部)
GNビームサーベルx2(腰部後方)
GNソードWフルセイバー(右肩部)

合計で14本の剣を装備しています。

12月25日発売の「ホビージャパン」にGNソードWフルセイバーが付録で付いてくるので、
理論上全ての武器を装備可能だと思われます。

しかも、HG00シリーズで全て再現可能でしょうね。
両肩のGNソードの大きさで多少後部のオーライザーと干渉するかもしれませんが…。

とにかく、楽しみですw



10月24日
急ですが、本日開催のサンシャインクリエイション49に参加します。売り子でw
久しぶりにメカ本作りました。友達のスペースで委託させてもらいます。
Bホール エ-04b 「九次元」さんです。
見かけた方は宜しくということで…w




9月16日
お誕生日記念イラスト、なんとか今日中に出来ました。
去年のは色が塗れなかったので申し訳なかったです(;´Д`)



8月21日
遅くなりましたが、コミックマーケット78終了しました。
今年は例年に比べて猛暑すぎて会場内でも汗だくでした…(;´Д`)

今回初の試みだったドラクエ4の合同誌もかなり好評で良かったです。
身内にも評判が良かったので、次回作が出来ればいいなぁ、とw

あと、ホームページのデザインを少し変えました。
そろそろリニューアルしたいんですけど、いいデザインが思いつきません…w






8月12日
更新が遅くなってすみません(;´Д`)
とりあえず、新刊のお知らせを…。

今回は2種類のオフセットが出ます。
まず上の画像の「ドラゴンクエスト4」のミネアとマーニャの合同誌です。

参加されているのは「竜の髯(りゅうのひげ)」毛虫博士さん、「
Funny-Laboratory 偽村 圭さん、「陽州庵」孫 陽州さん、と自分です。
偽村さん、陽州さんと自分は各10ページずつ触手マンガを。そのそれぞれのマンガのオチを毛虫博士さんに担当してもらいました。

そして、スペシャルゲストに「ありすの宝箱」の水龍敬さんをお呼びしまして、4ページのふたなりマンガを描いて頂きました。

合同誌ですので、ゲストで来て頂いた水龍さん以外の各サークルに本を置く予定になっています。
各スペース場所は以下の通り。


1日目

毛虫博士 西 こ−
17a 「竜の髯」

3日目

偽村
圭 東 E-02a 「Funny-Laboratory

陽州 東 ナ-11a 「陽州庵」

かっぱよしみ 東 タ
-06a 「若菜屋」

自分が言いだしっぺの企画でして、表紙のデザイン監修と本文のデザインと編集を全部やりました。
本文の欄外に当時の攻略雑誌などであった攻略のひとくちメモなんかも載せました。
作業量的にも結構大変でしたが、その分豪華な内容になっておりますので、お近くにお寄りの際は是非お手に取ってみてください。

もう一つは個人誌のオフセット、またいろはですw
最近描きたいものがいろはかメナスという感じで…w

それでは、よろしくお願いします…orz




若菜屋